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【恋愛の基本‼?】人間も所詮動物だと思えば、恋愛もうまくいくかも【人類共通のモテる方法】

私の最近考える持論なのであるが、

人間も動物だという考え方は恋愛の基本なのでないかと考えている。

多くの恋愛テクニックを覚える前に基礎としてこの考えを覚えておくべきである。

 

 

多くの生物は未来に自分の遺伝子残すため

本能的に行う繁殖行動は自分が他のやつよりも

良い遺伝子を持っていることを証明するものである。

雌を勝ち取るための雄同士で戦うのはより

強い遺伝子を自分が持っていることを証明させるため。

大きな声を出したり、色々な音を奏でるのも他の種

よりも自分の方が優秀だと思わせるため。

求愛にダンスをする生き物もいるが、それは自分が

健康で体力があることをアピールしているのである。

 

人間は他の生物より知能が発達してるので色々ややこしいが

人間だって

小学生の時は足が速いやつがモテる

中学、高校だとコミュニケーションがうまい、

スポーツができるやつがモテる

社会にでれば仕事ができる。お金を持ってるいるやつがモテる。

というように人間社会でより強く生きるための能力を持ったものが

モテる!

 

じゃあ顔がよくてモテるのはというと

人間がいいと思う顔ってのは遺伝子やら脳が発達してる

っていうことを感覚的に感じ取っているのであろう。

女性の胸が大きいのがいいとか尻がいいとかスタイルがいいのは

もろに動物的!

 

健康的な身体は健康な子どもを産めると本能的に感じとっているからだ。

お金持ちがモテるのもお金が稼げる→稼ぐ能力がある

またはお金があれば安心して暮らせることができる→でモテる

最後のはこれまでの流れとちょっと違うかもしれないが、

人間は社会性が強い動物なのでいろんな要素があるが、

要は安心してくらせるってことも生物として大切なことなのかもしれない。

優しいのがいいも心の安定が得られる。危険がない。とかだろう。

ヤンキーがモテるのはやつらはテストステロンが強いからであろう。

テストステロン(男性ホルモン)が強い人は筋肉質で

行動力がある(攻撃的、積極的、前向き)顔がよくなるなどがあるという。

肉体的に強い者を魅力に感じる人は男も女も多いのである。

 

じゃあ自分は優秀な遺伝子なんて持ってないから

もうだめだと思うのは早い。

人を魅了する能力は後天的にでも身につけることができるし、

ごまかすことだって人間はできるのである。

自分の魅力を見つけ、それを主張すればいいのである。

 

以前の記事で触れたことがあるが、筋トレはおすすめである。

筋トレをするとテストステロンがあがる。

モテやすくなる(マッチョが嫌いな人もいるが、もちろん魅力的に思う人もいる)

他にもあたかも自分に能力があるということを装うことができる。

 服など着飾るなどもその一つ。

 

最後に忘れてはいけないの人間が魅力を感じるものは人それぞれなのである。

福山雅治が好きだったり、星野源がよかったり、菅田将暉がよかったり、

巨乳がよかったり、貧乳が好きだったりと色々なのである。

それは種としての多様性。

様々な生き方に適した能力。求めるものは人それぞれが違う。

だからこそ誰しもがチャンスがあると私は考えている。

 

だから     あきらめるな!

 

ここまで何千何億と時代を渡ることができたのだから

この世界で生きる能力は必ず遺伝子に刻み込まれている。

まだ眠っている能力を発揮しろ。

大丈夫自身を持て!

 

 

 

ということで科学的検証とかしたことないけど

色々と私が本やテレビ、ラジオで見聞きした情報から

こんなことを考えている。

参考になれば光栄である。

 

 

 

残業代を完璧に申請できればもっと給料多いはずなのにな

 暗黙のルールというのだろうか

どこの職場にもあるのだろうが

私の職場でもサービス残業が横行している。

どういうわけかみんな進んでサービス残業しているのだ。

雇われてる身だから、いっぱいもらうともうしわけない。

仕事が早く終わらせることができない自分の技量が低いなどだ。

しかし業務の関係上

ほぼ毎日定時で仕事を終えることはない。

毎日30~1時間

もっと多い日もよくあるのだが

みんな残業代をもらおうとしない。

私の職場はタイムカードという文明の利器はない。

働いた時間は自分で記録する必要があるのだ。

他の人の記録をのぞいてみると

ほとんど残業代をとっていない。

毎日残っているのにである。

私は控えめながらなるべく残業代を申告している。

基本給だけでは正直生活がきつい。

以前こんな会話があった。

「今日は残業代とっていいよ」

私の職場ではたまに聞く言葉であるが、

お金を払う側でもない上の人は

残業代をもらうべきと考えるのはあきらかに就業後に

新たな業務がきて、労働が長引く時だけである。

私は一度なるべく残業代をもらうようにしていると話たところ

「上から怒られないの?」

といわれたことがある。

もちろん怒られたことはない。

こんな感じで日本ではお金をもらうことは雇用者側に

申し訳ない。悪いことをしているという感覚がある。

このような意識がなくならないことには

日本の労働環境はよくならない。

新しい労働の法律ができても、

日本人の意識が変わらなければ、

結局何も変わることはないだろう。 

労働者ファーストの考え方が浸透することを祈る。

私の前向きな予想だが

今の若い層はこの悪式習慣を変えようとする

働きをしてくれるのではないだろうか。

後10年20年後には働きやすい日本になることを願う。

私もその変化の力になれればと思う。

 

会心の睡眠を取る方法

健康の基本は睡眠にある!

っていうのは誰しも納得いくところであろうが

私なりの快眠法と紹介したいと思います。

 

編集中 

私も「ラ・ラ・ランド」に行きたい! ララランドの意味とは

www.youtube.com

 

何かと話題の本作 ラ・ラ・ランド」 

アカデミー作品賞は逃しましたが、非常に良い作品なのは間違いありません。

そんな「ラ・ラ・ランド」 タイトルの感じだと

なんだかすごくハッピーな印象を受けますが、

ララランドの意味を知っていますか? 

この映画のための造語かと思っている人もいるのではないでしょうか?

La la land とネットで調べると以下のような意味で出てきます。

ejje.weblio.jp

現実離れしている状態、ロサンゼルスの愛称

 

ロサンゼルスはLAなんて呼び方もされるのでそこから来ているんですね。

 

さらに

TBSラジオ  赤江珠緒のたまむすび、火曜日のアメリカ流れ者というコーナーで

町山智弘さんが以下のように話しています。

www.youtube.com

 

つまりララランド=夢を追うもの街

そして本作は夢追う二人の男女の話しである。

観る前から予告で私はもしかしたらこの映画は私にとって

とても重要な作品になるのではないかと思っていましたが、

鑑賞して大好きな作品になりました。

トーリー最後のオチも思った通りの展開なんですが、

もう震える震える 最初から涙を流しっぱなしでした。

 

一曲目の

www.youtube.com

Another Day Of Sun

でいきなり作品に引き込まれます。

夢も追う人々の輝かしい希望が語られるこの曲

いつか私の行いが人々に勇気や感動を与える日がくることを考える

とワクワクしてしかたがないというこの曲

しかしちゃんと夢を追うことの闇の部分も暗示されているあたり

抜け目がない

最高のスタートダッシュでした。

 

2曲目

 Someone In The Crowd

www.youtube.com

多くの監督や脚本家が集まるパーティへと向かう中で

歌われるこの曲

いつか自分の才能を見つける「誰か」を探し

チャンスを追い求める

ハングリーかつ少し悲しさも歌詞の中で表現されています。

ここでも少し虚しさというか夢を追うことの暗い一面が表現されている

 

City of Stars

www.youtube.com

スターの街

たくさん星たちが集まるこの街で

自分が輝くことはあるのかと

恋人への思いも交えて歌われる

 

Audition (The Fools Who Dream)

www.youtube.com

一度はあきらめかけた夢

その最後のチャンスでのオーディションでミアがこの歌をうたいます。

彼女の女優だった叔母の話しが詩の内容です。

パリの冷たいセーヌ川に裸足で飛び込んだことという内容ですが、

夢を追うことは過酷なことで

それこそ冷たい川に飛び込むような人からバカにされるような

愚かなことかもしれません。

しかしそれでも夢を追うことは素晴らしい!

どんなに辛くても、また夢を追いたい!という熱い内容の歌詞である。

 

他にもすてきな曲がたくさんあります。

なんだか曲紹介だけになってしまいましたが、

すべての夢追い人にとってこれは非常に過酷で優しい作品だったと思います

 

心に残る映画でした。

膠原病?精神疾患?原因不明!?全身の痛みが慢性的に続く私の身に起きた病

タイトル通り原因不明の身体全体に刺すような痛み

プラス締め付けられるような痛みに常に(目が覚めてから寝るまでずっと)

が続いていることについて話をしよう。

 

編集中 今後書くよ

富士そば 札幌にできて欲しいチェーン店

ゆで太郎はあるけど場所が行きづらい

日の出そばもあるけどちょっと違う

札幌にできて欲しいチェーン店

富士そば

 

東京にいたころ何かと便利で利用していたのが、

たいていどの駅降りてもあるそば屋である。

 

 

 

編集中

札幌のおすすめサウナ ニコーリフレ紹介

私は週3回以上はサウナに行っている。

そんな中でも私がお勧めする札幌のサウナ店

ニコーリフレを紹介したい。 

 以前マツコ 有吉の怒り新党内の

新三大ロウリュ特集にて紹介されたりもした場所である。

 

www.nikoh.info

 

私は宿泊したことがなくいつも入浴のみの利用

スパ、サウナの入場料は

会員 2100円 ビジター 3300円

会員特典として

リフレタイム

受付時間AM5:00からPM4:00

3時間 850円 5時間 1050円

ナイトタイム

3時間 1050円

ちなみにタオルは備え付きであるため持っていく必要はない。

 

私は基本ナイトタイム1050円で3時間での利用をしている。

 

施設

お風呂について

お風呂は全部で4つ サウナが2つ

お風呂は

中央に一つ円形のジャグジーバス

奥には3つならんで 

熱めの湯 水風呂 水素水風呂(温度若干低め)が用意されている。

サウナは 

定番のフィンランドサウナ(ここでロウリュが行われる)

ミストサウナちょっと狭く利用者もそれほどいない

が用意されている

 

洗い場は両壁際にあり、シャンプー、リンス、ボディソープ

各種アメニティが用意されている

後はあかすり、マッサージ用のスペースがある。(私は利用したことがない)

 

ここの施設の魅力はなんといってもサウナのロウリュサービスである。

1時間に一回スタッフがアロマ水をサウナストーンにかけて

熱気を充満させて、タオルで仰ぐサービスが行われる。

このサービスの内容の詳細を説明しよう

毎時間ごとにロウリュサービスがあり、大体5分前ぐらいに

スタッフがロウリュを始めるアナウンスがある。

定員があるがいっぱいで入れないことはいままで経験がない。

ただ時間に間に合わないと途中から入ることはできないので注意。

サウナに入りタオルを巻き、準備する。

まずスタッフが入ってきて氷を一人づつ配り

ロウリュが開始される。

まずはストーンにアロマ水を入れ本日のアロマの説明がされる。

ロウリュ初めての人がいる場合はロウリュの説明をしてくれる。

まずサウナストーンからでた蒸気を部屋全体に送るために

タオルで旋回が始まり、徐々に室内の温度が上がってくる。

そしてまずは一人3回の熱波をタオルで送る作業が行われ、

この熱さが心地いい、全員に熱波を送り終えると

さらにアロマ水を追加し旋回。最高潮に室内の温度は上がってくる

最後におかわり熱波 1~10回の好きな回数を選び

一人ずつ個別に熱波を送り終了。

もう汗だくである。

サウナからでるとコップに水が用意されている。

 

イベントが定期的にあって特別なロウリュが時々行われる。

ガールズ熱波やプレミアム熱波など

サウナ終了後は水風呂にて火照った身体をさます

これが最高に気持ちいい。

ベンチは寝転がることができるものが二つ

普通のベンチが4つ用意されており

冷やした後はそこで休むことをおすすめする。

 

ロウリュが人気のためミストサウナにはあまり人がいないが

ミストはミストでなかなかいいものなのでぜひ体験してほしい。

 

お風呂については以前はゲルマニウム石を使用していたが、

現在は水素風呂に変わっている。

水素の効果は昨今様々な情報が錯そうしていて、

身体にいいのかどうかはわからないが、

あまり暑すぎないこの風呂は長く湯につかるにはちょうどいい風呂である。

風呂の中で時間を使うのもいいが、

休憩ラウンジの方にもぜひとも足を運んでもらいたい。

入浴後 館内着に着替え下のフロアにいくと

一人がけの椅子が用意されている。

日によってはかなり混雑しているが(週末、土日は混んでる)

自分の席を確保する。

備え付きで席ごとにテレビがついているが、新聞、雑誌、

そして大量のマンガがあるのでそれで優雅に過ごすのもよしなのである。

 

そして飲食物もおすすめとして紹介しておきたい

なかなかうまい食事が豊富にそろえられており

ぜひとも食してもらいたい。

私はサンラータンメン、激辛マーボー定食、季節のメニューなどをおすすめしたい。

そんなこんなで外の世界を忘れ、のんびりと思い思いに時間を過ごし

私はいつも3時間で退館。

食事やアルコールを含めて大体3000円ほどでかなりのんびりできるので

疲れた身体を癒すのにうってつけである。

お金に余裕があればマッサージなどのサービスも実践してみたいものだ

 

この施設は男性のみしか利用できず、客層もビジネスマンが多いため

その点でも落ち着いて過ごすことができる。

札幌市民ならぜひとも一度は足をはこんでもらいたい

私のおすすめスポットである。

 

場所は狸小路2丁目の裏側にあり交通の便もそこそこである。

ぜひともサウナが苦手な方でも一度はロウリュを体験してもらいたい。

サウナの魅力が必ず伝わることができるであろう

 

編集中